This friendship song by Ken Hirai is my favourite. The words are meaningful and the music is also very soothing. I deliberately post this song lyric as a form of gratitude towards my best friends, all who constantly support me from behind.
君が笑った, 僕もつられて笑った. 映し鏡みたいだ, 君はぼくのともだち.
君が怒った, 僕も負けずに怒った.子供のけんかみたいだ, 君はぼくのともだち.
僕がさびしいときは, あとすこしつきあって, うまく話を聞いてくれないか...
君の声だけがこころを軽くするただあいづちを打ってくれるだけで.
君が泣いてた, 僕も泣きそうになった. だけどこらえて笑った, 元気出せよと笑った.
君がさびしいときは, いつだって飛んでくよ. うまくことばがみつからないけれど...
僕の声が君のこころを癒すならただあいづちを打つだけでもいいかい?
さびしいときは, あとすこしつきあって, うまく話を聞いてくれないか...
君の声だけがこころを軽くするただあいづちを打ってくれるだけで.
君がいないと,僕は本当に困る.つまりそういうことだ...君は僕のともだち.


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